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この町で実現したい事
人と動物が
「安心・共存」
して暮ら せる町

そして
八頭町を
回復・再生する
第一弾のテーマ
「近くにないから行けない」
飼い主が全国に無数存在
動物と身近に触れ合いたい
県外でも来る理由が、そこにある。
ペット観光の経済効果で、
福祉と町を豊かにしたい!
中国地方初の施設
の誘致と実現で、
八頭を活性化。

室内ドッグラン
触れ合い保護犬カフェ
ペットホテル
幼稚園・しつけ教室等。
一棟に集まった複合施設の実現。
この施設には、3つの
可能性が含まれています。
①
全国の動物好きを誘致し
八頭で楽しんでもらう。
日本国内における犬の飼育頭数は約680万頭
(猫などを含めると1500万頭を越えます)
旅行時に「ペット同伴を希望する」
飼い主の割合は70%以上
というデータも存在します。
株式会社バイオフィリア
PRタイムス引用
国内のペット関連市場は2兆円です。
(矢野経済研究所2025年)

都市部にはすでに「犬の複合施設」が
複数存在しています。
2兆円。
その0.1%が八頭町を変える!
ペット観光施設だけでは終わらない。
②
八頭町の福祉と教育に支援可能
動物は、高齢者や子ども達の助けにもなります。



活用についてはこちらから
③
町の経済効果と新たな観光資源
民間運営・空き家、廃校活用でコスト最小限
廃校や空き家を使う場合の「仮モデル」での
イメージについてはこちらから
鳥取県内や他県の事例などから、
廃校などを活用した
動物の総合施設は
既に実用化されています。
需要も高まっているだけではなく、
教育と医療、精神面でも役立てられています。
ふるさと納税返戻品としても
活用されています。
八頭町でも、若桜町と連携し
害獣となっている鹿肉を使った
ペットフードの返礼品という仕組みなども作っていけるはずです。
八頭町で有名な大江の里でも
既に、ドッグランや犬カフェ
小規模ながらペットホテルを
導入しています。
私が考えている犬カフェは
犬が同伴できる。
というものだけではありません。
犬を飼育していない人たちでも
いつでも触れ合える場所としてのカフェ。
その対象は何らかの事情で飼い主の元を
離れた保護犬たちです。
単なる娯楽施設ではなく、複合施設で
保護犬達の新しい生活と里親探しも含めています。
犬と生活している人も
そうでない人も皆が楽しめる複合施設を目指しています。
市場の0.1%でも

約20億円の町の経済効果。
0.01%でも、

町の年間予算の1.6%(2億円)に相当。

この施設誘致と実現を基盤にして
八頭の豊かな自然をそのまま活かした
季節の収穫体験、森林散策、園芸広場
等を順次活用。
犬を飼っていない人も、子供も、家族みんなが
一日楽しめる場所をつくる。
八頭町そのものを鳥取県東部の
大きな道の駅として育てる。
これが、最終的な目標達成とみる
目指す未来の町づくりです。
これが
参考となる複合施設は
京都にある道の駅をヒントにしました。
分配するだけの政治では、町は縮むだけです。
外から人と経済を呼び込み、町の中で循環させ、
次の世代に豊かさを残す。
失われつつあるものを再生しより良い状態へと高める。
このような「再生と復活」を目指す経済政策を
リジェネラティブ・エコノミー
(再生型経済)
と先進国では呼んでいます。
新時代の新しい国際経済政策の考え方です。
リジェネラティブ・エコノミー
の詳細はこちらから
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